情報一覧

平成26年度 第1回運営協議会

第1回運営協議会が開催されました。

日時:平成26年6月5日(木)18:00~20:00
場所:千葉市民活動支援センター 会議室

議題)
1.今年度の運営協議会の要項について
2.H25年度の運営実績について
3.H26年度の運営企画概要について
4.今後の運営協議会日程について
5.市民自治推進課から
6.その他
2014/06/05

運営協議会 運営要項

「千葉市民活動支援センター」が、市民団体やボランティアを行なう人々にとって、
より良い施設となるように、運営方法や利用の実情と課題を共有し、助言や補助を行う
目的に設置されたものです。

平成26年度運営協議会要項←運営協議会要項(ダウンロード)

2014/06/05

「PCなんでも相談」開催中 (※終了しました)

千葉ボランティアグループにこパソさんが相談員として、「PCなんでも相談」開催中です。次回は6月14日(土)10:00~13:00で、「Word、Wordでイラスト、ブログ」の相談を受け付けます。にこパソさんへメールにて事前予約の上、ご参加ください。
メールアドレス hcasou@kbd.biglobe.ne.jp
予約状況は「にこパソさんのホームページ」をご覧ください。参加の際は、windowsのノートパソコンを持参下さい。

 

チラシ20140612

※一人の相談につき、最大1時間まで。1日の定員は3人程度になります。申し込みは、希望の相談日のメールアドレスにて。

●相談内容(Word、Wordでイラスト、ブログ)
開催日 6月14日(土) 10:00~13:00
申し込みメール hcasou@kbd.biglobe.ne.jp

●相談内容(Word、Excel、アクセス、ビデオ編集)
開催日 6月28日(土) 10:00~13:00
申し込みメール sasaki-k@athena.ocn.ne.jp

会場は、それぞれ「千葉市民活動支援センター」です。
料金は無料です。

 

2014/05/26

ボランティア講師養成講座 (※終了しました)

技能や経験を活かし、講師をしたい方、すでにしている方も役立つ講座です。
人前で話すコツ、講座のつくり方、実践講座の連続3回講座。

日時:第一回 6月17日(火) 14:00~17:00 【 話し方教室 】
第二回 6月24日(火) 14:00~17:00 【 講座の作り方 】
第三回 7月 1日(火) 14:00~17:00 【 実践講座 】

場所:千葉市民活動支援センター 会議室

定員:20名(先着順)

参加費:1500円(3回通し) 単回 500円

申込み: お名前、住所、所属(個人でも可)をお知らせの上、下記までお申込みください。

申込み先:千葉市民活動支援センター(TEL 043-227-3081 FAX 043-227-3082
E-mail info@chiba-npo.net )

主催:千葉市民活動支援センター(企画 リベルタちば)

2014/05/23

【専門家による講座・相談シリーズ】財政力UP!「活動資金を上手にGET!」 (※終了しました)

第1回 財政力UP!「活動資金を上手にGET!」

団体の財政力をアップするために活動資金を上手にGETする方法を学びましょう。
金融の専門家が助成制度もふくめ、説明します。

日時 :6月13日(金) 13:30~15:30(講座)
6月20日(金) 13:30~15:30(個別相談)

場所 :千葉市民活動支援センター 会議室

定員  :20名(個別相談は、4件程度)

参加費:無料

講師 :荒原 祐介(中央労働金庫)、石川 智章(日本政策金融公庫)
ゲス ト:武田 伸也(土気NGO)

申込み先:お名前、連絡先、所属(個人でも可)をお知らせの上、下記にお申込みください。

主催 :千葉市民活動支援センター

TEL 043-227-3081 FAX 043-227-308
E-mail info@chiba-npo.net

 

大川新人さんプロフィール

NPO事業アドバイザー。1965年、東京生まれ。学習院大学卒業後、証券会社に10年間勤務。その後、多摩大学大学院で経営情報学修士を取得。さらに、米国オハイオ州クリーブランド市にあるケース・ウェスタン・リザーブ大学大学院に留学し、非営利組織修士を取得。明治学院大学経済学部非常勤講師。著書に、『成功するNPO・失敗するNPO』(2002年12月、日本地域社会研究所)、『NPOの活用と実践』(2001年10月、同)、『団塊世代のミッションビジネス』(編著、2007年4月、同)、『富と活力を生む!コミュニティビジネス』(編著、2005年3月、同)がある。日本NPO学会会員。

2014/05/23

団体力UP!「成功するNPO、失敗するNPO」 (※終了しました)

「専門家による講座・相談」シリーズ
第2回 団体力UP! 「成功するNPO、失敗するNPO」

成功するNPO、失敗するNPOのちがいは何だろう?
同名の著作のあるNPO事業アドバイザーの講師のお話を聞き、団体経営の方法を学びましょう。

日時:6月21日(土) 13:30~16:30 ( 講座 )
6月22日(日) 13:30~16:30 (個別相談)

場所:千葉市民活動支援センター 会議室

定員:20名(個別相談は4件程度)

参加費:無料

講師:大川新人(NPO事業アドバイザー)

申込み:お名前、住所、所属(個人でも可)をお知らせの上、お申込みください。

申込み先:千葉市民活動支援センター

TEL 043-227-3081 FAX 043-227-3082

E-mail info@chiba-npo.net

 

大川新人さん プロフィール

NPO事業アドバイザー。1965年、東京生まれ。学習院大学卒業後、証券会社に10年間勤務。その後、多摩大学大学院で経営情報学修士を取得。さらに、米国オハイオ州クリーブランド市にあるケース・ウェスタン・リザーブ大学大学院に留学し、非営利組織修士を取得。明治学院大学経済学部非常勤講師。著書に、『成功するNPO・失敗するNPO』(2002年12月、日本地域社会研究所)、『NPOの活用と実践』(2001年10月、同)、『団塊世代のミッションビジネス』(編著、2007年4月、同)、『富と活力を生む!コミュニティビジネス』(編著、2005年3月、同)がある。日本NPO学会会員。

2014/05/23

NPO法人の事務力セミナー&事務力検定 (※終了しました)

どのNPO法人にも共通する、会計や労務、所轄庁や法務局への手続きなど、NPO法人にとっての必須の「事務」について集中的に学びます。また、検定としてその習熟度をわかりやすくすることで、NPO法人の事務力向上を目指します。日時は6月11日(水)10:00~17:30、会場は千葉市ビジネス支援センター会議室3です。申込み・問合せは、NPOクラブへ電話(043-303-1688)またはFAX(043-303-1689)、メール(npo-club@par.odn.ne.jp)にて。
詳しくはこちら

 

・日時:6月11日(水)10:00~17:30
・場所:千葉市ビジネス支援センター会議室3
(千葉市中央区中央4-5-1 きぼーる13階)
【事務力セミナー】10:00~15:40 組織運営・所轄庁手続き・法務局手続き
雇用と給与計算・会計と決算 などについて
【事務力検定】15:50~16:50 NPO基礎・所轄庁手続き・法務局手続き・会議運営
会計処理・労務管理
【検定問題解説】16:50~17:20
・講師:加藤彰子さん(NPO法人岡山NPOセンター・NPO事務支援センター長)
・対象:NPOの事務局スタッフ、NPO支援組織のスタッフ
これからNPOを設立する理事やスタッフの方など
・定員:40名(申し込み先着順)
・参加費:事務力セミナー受講料3,000円、検定試験受験料1,000円
・申込み・問合せ NPOクラブ TEL 043-303-1688 FAX 043-303-1689
E-mail npo-club@par.odn.ne.jp

2014/05/17

運営協議会 委員募集 (※募集は終了しました)

新たなスタートを切った千葉市民活動支援センターの
在り方や利用について考える「運営協議会」の委員を募集します。
登録団体に所属していれば、どなたでも応募できます。
団体の立場だけでなく、個人としての発言も可能です。
委員経験者も何度でも応募できます。

■千葉市民活動支援センター運営協議会

委員任期 2015年3月31日まで  報酬無し
申込み  メール又はFAXにて「運営協議会委員応募」と明記し
氏名、団体、年代(例・40代)、性別、
連絡先住所、電話、アドレス、
センター運営についての意見や希望などを
お知らせください。
お申しつけくだされば 応募用紙を
FAXかデータでお送りします。

第1回協議会開催予定
6月5日(木)18:00
千葉市民活動支援センター会議室

2014/05/17

ボランティアスピリット賞(アワード)募集  (※終了しました)

表彰・交流・情報発信の3つの柱で中学生・高校生のボランティア・スピリットを応援します。
応募できるのは12歳から18歳までの青少年。
入賞者には賞金、またすべての応募者には記念品が贈られます。
さらに、アメリカに親善大使としても派遣も。

 

■第18回ボランティア・スピリット賞

95年にアメリカから始まった、青少年対象のボランティア支援プログラム。現在はアメリカ、日本、韓国、台湾、アイルランド、インド、中国で開催。
地域への貢献、発想力、企画力、リーダーシップ、学び等の観点から審査されます

応募対象 12歳から18歳までの青少年
活動内容 2013年4月以降に行われている活動
応募方法 所定の用紙に、活動内容、感想、地域への貢献等を記入、郵便またはメールにて送付
締切 2014年9月12日(消印有効)
主催 プルデンシャル生命・ジブラルタ生命・PGF生命・日本教育新聞社
後援 文部科学省・日本赤十字社
詳細はこちら

2014/05/17